キャラクターイラスト「家をつくろう」
コンセプト

家づくりにかける情熱

家づくりのはじまりから完成まで。そこには数多くのスタッフの経験と知識、そして技術を込められています。「営業」・「設計」・「工務」・「アフター」。各セクションごとに私達の家づくりにかける情熱を、ご紹介いたします。

営業

オンリーワンのためにできること

どんな家に住みたいか人それぞれ違う どれ一つとして同じものは無い理想の家をカタチにしていくには まず最初はどんな家にしたいかを聞き出さないといけない だから、思い描いているものを余すことなく語って欲しい言いたい事を遠慮をしているのではないかと不安な時があるそんな時は、自分だったらどうして欲しいかをまず考える “かゆい所に手が届く”そんな提案をしていきたいこれは初めてのお客様を担当したときに思ったこと お客様のオンリーワンを造り上げていくために 初心を忘れない

営業 安藤 凌2017年入社前職はスポーツインストラクター。建築の事は何も知らず飛び込んで3年。まだまだ勉強中。頼ればいいのに頼らない。自分の事は自分で!と、頑張り過ぎる20代男子!


営業

オンリーワンのためにできること

どんな家に住みたいか人それぞれ違う どれ一つとして同じものは無い理想の家をカタチにしていくには まず最初はどんな家にしたいかを聞き出さないといけない だから、思い描いているものを余すことなく語って欲しい言いたい事を遠慮をしているのではないかと不安な時があるそんな時は、自分だったらどうして欲しいかをまず考える “かゆい所に手が届く”そんな提案をしていきたいこれは初めてのお客様を担当したときに思ったこと お客様のオンリーワンを造り上げていくために 初心を忘れない

営業 安藤 凌2017年入社前職はスポーツインストラクター。建築の事は何も知らず飛び込んで3年。まだまだ勉強中。頼ればいいのに頼らない。自分の事は自分で!と、頑張り過ぎる20代男子!

設計

営業→設計→工務。この流れの中で、それぞれが持つ設計力を最大限に発揮する。

楽しい家造りをして欲しい。どの設計士も思いは同じ。 家造りの材料のひとつとして設計士がいる。 『設計士』って図面を描くだけと思われがちだが、実は違う。 いかに会話を弾ませるか。どの設計士も話しやすい雰囲気づくりを心掛けている。なんでも話してもらいたい、言ってもらいたい。会話を重ねることにより信頼関係が生まれる。設計は主役では無い脇役である。ほめられることは少ない。ほめられたいわけではないけど…。やって当たり前なのである。 営業から渡されたバトンを工務へ渡すという役目。 楽しい家造りのために出来る事を着実にやっていく。 ただそれだけ。

設計 竹下 江美2017年入社社内で唯一の20代女子。社内でも2番目に若い。“若いから許される”を悪用しない芯のある女子なのである。


設計

営業→設計→工務。この流れの中で、それぞれが持つ設計力を最大限に発揮する。

楽しい家造りをして欲しい。どの設計士も思いは同じ。 家造りの材料のひとつとして設計士がいる。 『設計士』って図面を描くだけと思われがちだが、実は違う。 いかに会話を弾ませるか。どの設計士も話しやすい雰囲気づくりを心掛けている。なんでも話してもらいたい、言ってもらいたい。会話を重ねることにより信頼関係が生まれる。設計は主役では無い脇役である。ほめられることは少ない。ほめられたいわけではないけど…。やって当たり前なのである。 営業から渡されたバトンを工務へ渡すという役目。 楽しい家造りのために出来る事を着実にやっていく。 ただそれだけ。

設計 竹下 江美2017年入社社内で唯一の20代女子。社内でも2番目に若い。“若いから許される”を悪用しない芯のある女子なのである。


工務

営業、設計から渡されたバトン、一番最後を任される工務。信頼のおける職人と共に、お客様の家を造り上げる。期待に応えるのは当たり前。期待以上のものを造り、喜んでもらいたい。そう思って取り組んでいる。引渡しの時は毎回ドキドキする。慣れる事は無い、慣れてはいけない。玄関を入った瞬間のお客様の笑顔が一番嬉しい。この笑顔のために頑張っている。

工務 勝又 清明2008年入社優しい笑顔でみんなを笑顔に変えていく。人の困ったを感知しては、何気なくサポートしてくれる。出しゃばらないのがまたニクイ。

任せられる者として

工務

営業、設計から渡されたバトン、一番最後を任される工務。信頼のおける職人と共に、お客様の家を造り上げる。期待に応えるのは当たり前。期待以上のものを造り、喜んでもらいたい。そう思って取り組んでいる。引渡しの時は毎回ドキドキする。慣れる事は無い、慣れてはいけない。玄関を入った瞬間のお客様の笑顔が一番嬉しい。この笑顔のために頑張っている。

工務 勝又 清明2008年入社優しい笑顔でみんなを笑顔に変えていく。人の困ったを感知しては、何気なくサポートしてくれる。出しゃばらないのがまたニクイ。

任せられる者として

アフター

造ったら終わりではない。造ってから始まるのがアフターの仕事。引渡し後の点検や、不具合の調整でお客様を訪問する。不具合の対応で嫌な事もあるのではないかと思っていたが、本人達の心持ちが違う事に驚く。「何を言われるんだろうと構えてしまうと、お客様も構えてしまうので本当の事が聞けないんです。だからメンテナンスに伺うという気持ちで行くんです。」このスタンスがお客様との距離を近くしているのだろう。お客様との雑談のなかで良い事ばかりだけではなく、悪い事も言ってもらえる事があるという。引渡し後のお客様の声を直に聞くことができ、持ち帰ることのできる唯一の部署。メンテナンス以外にも、“お客様の言葉を持ち帰る”そんな仕事もしている。

アフター 岩本 眞一2016年入社社内では中堅どころ。年上には可愛がられ、年下からは頼りにされる。プライベートでは男レシピを多数持ち合わせる料理男子。

良い事も悪い事も言ってもらえる。そうありたい。


アフター

造ったら終わりではない。造ってから始まるのがアフターの仕事。引渡し後の点検や、不具合の調整でお客様を訪問する。不具合の対応で嫌な事もあるのではないかと思っていたが、本人達の心持ちが違う事に驚く。「何を言われるんだろうと構えてしまうと、お客様も構えてしまうので本当の事が聞けないんです。だからメンテナンスに伺うという気持ちで行くんです。」このスタンスがお客様との距離を近くしているのだろう。お客様との雑談のなかで良い事ばかりだけではなく、悪い事も言ってもらえる事があるという。引渡し後のお客様の声を直に聞くことができ、持ち帰ることのできる唯一の部署。メンテナンス以外にも、“お客様の言葉を持ち帰る”そんな仕事もしている。

アフター 岩本 眞一2016年入社社内では中堅どころ。年上には可愛がられ、年下からは頼りにされる。プライベートでは男レシピを多数持ち合わせる料理男子。

良い事も悪い事も言ってもらえる。そうありたい。